DIALOGUE IN THE SILENCE

言葉の壁を超えて、人はもっと自由になる。 DIALOGUE IN SILENCE ダイアログ・イン・サイレンス 静けさの中の会話

おしゃべりしよう。

<2019年の開催は終了しました。>
次回は2020年、東京・浜松町のダイアログ・ミュージアム「対話の森®」での開催を予定しています。

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ABOUTダイアログ・イン・サイレンスとは?

DIALOGUE
IN SILENCE

~静けさの中の対話~

言葉の壁を超えて、人はもっと自由になる。

音のない世界で、言葉の壁を超えた対話を楽しむエンターテイメント、
それがダイアログ・イン・サイレンス。

体験を案内するのは、音声に頼らず対話をする達人、聴覚障害者のアテンドです。
参加者は、音を遮断するヘッドセットを装着。
静寂の中で、集中力、観察力、表現力を高め、解放感のある自由を体験します。

そしてボディーランゲージなど、
音や声を出さず、互いにコミュニケーションをとる方法を発見していきます。
たとえ母国語の異なる人であっても、想像以上の交流が深まります。

1998年にドイツで開催されて以降、フランス、イスラエル、メキシコ、トルコ、中国でも開催。
これまで世界で100万人以上が体験しています。
日本では2017年に初開催、約1万人が体験しました。

2020年、東京オリンピック・パラリンピックを迎えるにあたり、
私たちの「おもてなしの心」を育み、ホスピタリティを高める体験となるでしょう。

日本に静かな衝撃を起こす10日間、はじまります。

VIDEO GALLERYビデオギャラリー

TIMELINE「静寂の世界が日本を救う!? “ダイアログ・イン・サイレンス”が叶える笑顔のおもてなしとは」(2017年度開催)
哲学博士 アンドレアス・ハイネッケ氏 インタビュー
2018年7月発表 ダイアログ・ミュージアム構想

主なメディア掲載実績

<テレビ・ラジオ>
  • NHK総合 「おはよう日本」
  • Eテレ 「NHK手話ニュース」
  • Eテレ 「みんなの手話」
  • 日本テレビ 「NEWS ZERO」
  • フジテレビ 「みんなのニュースweekend」
  • NHKラジオ 「NHKジャーナル」

など多数

<新聞・雑誌>
  • 朝日新聞
  • 読売新聞(オンライン)
  • 毎日新聞
  • 共同通信
  • 毎日小学生新聞
  • 日本聴力障害新聞
  • 朝日新聞出版「AERA」
  • マガジンハウス「クロワッサン」

など多数

<WEB>
  • 日経DUAL
  • ダイヤモンドオンライン
  • ウレぴあ総研
  • BuzzFeed Japan
  • TOKYO HEADLINE
  • Time Out Tokyo
  • The Japan Times
  • nippon.com

など多数

発案者
  • アンドレアス・ハイネッケ
  • ANDREAS
    HEINECKE
アンドレアス・ハイネッケ

Dialogue Social Enterprise創設者、哲学博士

総合プロデューサー
  • 志村季世恵
  • KIYOE
    SHIMURA
志村季世恵

バースセラピスト、一般社団法人ダイアローグ・ジャパン・ソサエティ代表理事

  • 志村真介
  • SHINSUKE
    SHIMURA
志村真介

ダイアログ・イン・ザ・ダーク・ジャパン代表

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取材等につきましては、
広報担当までメール(press@dialogue-japan.org)にてお問い合わせください。

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一般社団法人 ダイアローグ・ジャパン・ソサエティ

東京都中央区日本橋馬喰町2丁目7番15号 ザ・パークレックス日本橋馬喰町3階
TEL:03-6231-1640
MAIL:info@dialogue-japan.org
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